【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

超人気作のエロ漫画、同人の情報をまとめています。

*

おしり丸出し即エッチ★動けないのに、今?このまま!?抵抗できない幼馴染を

   

 

ずっぽりハマっちゃった!?動けない幼馴染をヌルヌルにして… ネタバレ

俊太はクラスのパシリ

キーンコーンカーンコーン

 

学校の休み時間、俊太は今日もパシられていた。

みんなの飲み物を買って、教室へと運んでいく。

 

「ジュース買ってきたよ」

「おう待ってたぜ」

 

クラスの1人1人に渡していき、最後の1本が残る。

俊太がそれを飲もうとしたその時だった…

 

「ふう、じゃあ俺も…」

「これいただきっ!」

「し、詩乃」

幼馴染の詩乃にジュースを取られてしまうのだった。

 

「相変わらずパシられてるなぁ」

「別にそんなんじゃないよ!」

 

「あ、そういえば…」

「あんた、放課後暇ある?」

 

忙しいふりをしようとするも、結局、詩乃にまで用事を頼まれてしまう俊太だった。

 

 

そして放課後

 

少し大きめのバケツを運ばされ、階段を上っていく俊太。

 

「これくらい、詩乃だって運べるだろ?」

「あんた、か弱い女の子にそんな物持たせる気?」

 

揚々と先に階段を上っていく詩乃のスカートがひらりとなびき、ミニスカの中のパンツが視界に飛び込んでくる。

思わず凝視してしまう俊太。

 

「ちょっと、聞いてる?」

「あ…」

詩乃が振り向くと気まずい空気が流れ、彼女も状況を悟るのだった。

 

「この、変態!」

詩乃に上から飛び蹴りをくらい、バケツもろとも吹き飛ばされる俊太。

ところが、詩乃もバランスを崩し、なんと、バケツの中に落ちてすっぽりとハマってしまうのだった。

 

バケツにハマった詩乃

「き、キレイに入ったね」

「う、うるさい!」

少し恥ずかしそうな表情で、怒ってくる詩乃。

 

「早く出しなさいよ!」

状況が状況だけに、まずは女子更衣室へと避難する2人。

 

そこでまずは、力一杯引っ張り出そうとするもピクリとも動かない。

これは無理そうだ…俊太が目線を上げると、そこには水道が…

そして、彼は閃いた。

 

「よし、ヌルヌル作戦でいこう!」

「ま、まじで?!」

 

「でも、それを塗るのって…」

もちろん俊太の手である。

 

石鹸を泡立てている最中にも、こぼれた液体が詩乃の谷間へと落ちていく。

「ひゃあっ!」

 

「そ、それでは」

満を持して、俊太はヌルヌルの手でバケツの中へと手を入れていく。

 

「ちょ、ちょっと!」

「胸とかに当たってるって…」

 

腰回りに掴もうとするだけで、詩乃の豊満なバストに腕が触れてしまう。

俊太は改めて、成長期の女子の身体の柔らかさを実感してしまうのだった。

 

「とりあえずこれくらいでっと…」

俊太は足元に置いておいた石鹸に足を滑らせてしまう。

 

その勢いで詩乃の制服を上から激しく下ろしてしまい、ブラまでズレて、巨乳が顕わになって…

 

目の前にムチムチのおしり…こんなの、我慢できるわけない! ネタバレ

ヌルヌルの手で詩乃の胸を

「ご、ごめん、わざとじゃ!」

慌てて弁明しようとする俊太。

 

「も、もういいでしょ!十分ヌルヌルになったよ」

恥ずかしさが限界を超える詩乃。

 

でも、詩乃の胸を見てしまった男俊太は、ここでやめるわけにはいかなった。

 

「ま、まだかな、もうちょっと塗ろうよ」

 

そう言って、揉みまくるように詩乃の胸にヌルヌルの手で触っていく。

 

「ちょ、ちょっと、何考えてるの?」

(む、胸ばっかり…)

詩乃からしても俊太が胸ばかり触ってくるのは明らかだった。

 

(これは柔らかい)

初めてなのか、おっぱいの柔らかさを堪能する俊太。そして

 

(なにより、すごい可愛い)

動けない体勢で胸を触られ、恥ずかしそうな表情を浮かべる詩乃。

(こんな表情するんだ)

幼馴染で、やや男っぽい性格で、今までそんな風に見たことがなかった彼女。

(詩乃ってこんな可愛かったんだな)

 

(私、なんか変な感じに)

ぷるんぷるんと胸を弾まされ、ビクンと敏感な反応を見せてしまう詩乃。

 

「も、もうそろそろいいんじゃないかな?」

 - 幼馴染