【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?3人のJKが巨チンに堕ちる

   

第1話 「もっと大きくしてみよーぜ」JK3人にデカチンをオモチャにされて ネタバレ

 

「ただいま~」

 

いつものようにスマホ片手にグループ会話をしながら千秋は帰宅する。

雪子の彼氏とのHに満足できないという悩みに、早漏だとかチ○ポが小さいだとか渚と一緒にからかう。

 

しかし雪子にとっては初めての彼氏なので、彼のチ○ポが大きいのか小さいのかなんて分からないのだった。

 

 

「うぎゃあ!!」

 

千秋が玄関で話していると、お風呂場の方から弟の叫び声が聞こえてくる。

 

 

「さ、さくらちゃんが…」

 

愛用していたオナホの「さくらちゃん」が、はちきれて壊れてしまったのだった。

弟にとってはデカすぎる自分のチ○ポは不便だしコンプレックスでしかなかった。

 

「早く片付けないと…こんなところお姉ちゃんに見られたら…」

 

 

カシャカシャ!!

 

「激写!妖怪オナホ洗い!」

 

 

「うわああぁぁ!」

 

いつの間にか後ろには千秋がいて、見事に写真を撮られてしまうのだった。

 

「なおくん、彼女できたの?お姉ちゃんにも紹介して(笑)」

 

からかわれる弟。

 

 

 

「てか、なおくんチ○ポでかくね?」

 

「それでオナホぶち破ったの?笑」

 

 

結局、誰にも言わないでという弟の思いも虚しく、すぐにグループSNSで拡散されてしまい…

 

 

「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」

なんて話にもなって、一泊二日の女子会で鑑賞会が開かれることになってしまった。

 

JK3人の前でチ○ポを晒すことになった弟だったが、イマイチ元気が出ない。

 

「気合い入れろよ弟くーん」

 

「こんな状況じゃ無理だよ」

 

なんて言いつつも、JKお姉さんたちの匂いがしてきて、

チ○ポは弟の意志とは無関係にムクムクと大きくなっていく。

 

 

(改めて見るとしゃれにならないデカさだな)

 

(マー君のってこれの半分くらいしか)

 

(洋モノ男優級じゃん)

 

衝撃の巨根を目の当たりにして、千秋、雪子、渚の3人は思うのだった。

 

 

 

「まあ私のセフレほどじゃないかな」

 

渚が張り合い出すと、まだマックスじゃないと千秋も対抗する。

そして、もっと大きくしてみようという話になり、

 

 

 

「ほら、黒ギャルJKの生おっぱい♡」

 

「今日は無料だけど、ホントは高いんだよ?」

 

黒ギャルビッチ系JKの渚が、生乳をなおに当てていく。

 

 

「雪子もサービスしてあげなよ」

 

「わ、わたしもっ!?」

 

清楚系JKの雪子は戸惑ってしまう。

 

 

「雪子はウチの弟のチ○ポ見といて、お返ししてくれないの~?」

 

 

「じゃ、じゃあこんな感じでどうかな…」

 - 複数プレイ・ハーレム ,