【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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オキナグサ 真面目な僕の彼女が生徒会室で会長に…ヤリマン肉便器に調教された彼女

   

 

陰咲1 生徒会に入った彼女は会長のオモチャになっていた ネタバレ

同じ高校を目指す翔太と梓

(ここまで長かった)

(ようやく今日、梓と…)

 

幼馴染の梓と1つになる、主人公の翔太。

翔太が梓を意識するようになったのは、たまたま委員会が一緒になってからだった。

それまで翔太は学校で遊んでいるだけの少年で、逆に梓は真面目で勉強ばかりしている子だった。

 

同じ委員会で仕事をこなし、連絡先も交換して、気が付けば好きになっていたのだ。

そして受験の季節、志望校を決める時期がやってきた。

成績がいい梓は名門校、、、翔太は、とても同じ高校には行けないと感じていた。

 

しかし、落ち込む梓の様子を見て、翔太は覚悟を決める。

 

「よし!俺も同じところ目指す」

「だから勉強教えて!」

「うん!一緒にがんばろ!」

 

こうして始まった2人の受験勉強生活。

図書館で勉強を教えてもらうとしても、ついつい梓の太ももに手を伸ばしてしまう翔太。

制服姿の彼女に、悶々としてしまうのは無理もない。

 

「そういうことは2人で受かるまでおあずけ!」

「もし落ちたら?」

「一生おあずけ!」

 

男にとって受験勉強最大の敵である性欲、それに打ち勝ち、翔太は見事、梓と同じ高校に合格する。

 

「梓と同じ高校に行けて本当に良かった」

「何言ってるの?これから色んな楽しいこと2人でしていくの」

 

ベッドで1つになり、愛を確かめ合う2人だった。

 

生徒会に誘われた優等生の梓

「翔太、おはよ!」

そして入学式の日を迎える。

梓はそれまでの地味だった見た目をイメチェンし、髪型を変え、メガネをコンタクトにしていた。

あまりの可愛さに、つい照れてしまう翔太だった。

 

授業が始まると、翔太は学校の授業についていくだけで精一杯。

一方の梓は成績も上位で、明るくイメチェンしたこともありクラスの中心的な存在になっていた。

男子たちの間でも話題にされることも多くなっていた。

 

「お前が梓ちゃんの彼氏だなんて信じらんねぇな」

友達にもからかわれる始末だ。

 

でも梓はそんな翔太に、今までと変わらず接してくれていた。

お昼には弁当を一緒に食べるのが日課だ。

 

「私、生徒会に誘われちゃった」

「すごいじゃん!やってみたら?」

「昼に集まることが多いから、翔太といる時間が…」

「俺のことはいいから、応援するよ!」

 

これが悪夢の始まりだった。

 

 

会長に狙われる梓

「一年の白石梓です。よろしくお願いします。」

「会長の後藤です。こちらこそよろしく」

 

(制服の上からでも分かる、この身体)

後藤はどうやって梓を犯してやろうか、彼女の身体を見ながら考えるのだった。

 

 

生徒会に入ってからは、2人でいる時もその事を考えるようになっていた。

 

「夏休み、どこに行こうか?」

「…え?ごめん、ちょっと考え事してた」

「生徒会で疲れてる?大丈夫?」

「違うよ、大丈夫、もう生徒会室に行かなきゃ」

 

 

 

「会長、もうこんなこと…」

「この間は気持ちいいって言ってたよね?」

「ちゃんと撮ってあるんだよ」

 

 

後藤が再生したビデオの中では…

 

「正直になるまで終わらないよ」

「気持ちいいの?」

「あ♡気持ちいいですっ…」

 

梓が卑猥な声をあげていた。

 

 

「ほら、じゃあ誰か来る前にスカートまくって」

後藤の命令通り、彼の前でスカートをまくる梓。

 

下着の中にローターを仕込まれ、調教されているのだった。

 

「ちゃんとお願いしないとダメだよ」

「教えたよね?止めて欲しいとき、なんて言うのか」

 

 

「か、彼氏がいるのに…」

「気持ちよくなってしまった、ふしだらな、私のおマ○コ…」

「会長のチ○ポで…な、慰めて…ください、お願いします!♡」

 

録音完了!

 

「よく言えました、さすがは優等生」

「そんな子が彼氏に内緒でこんなHなことしてるなんてね」

 

「大丈夫、今日の昼は休みって連絡回しておいたから」

「誰も来ないよ?」

「さぁ、ゆっくり続きをしようか?」

 

後藤はそう耳もとで囁きながら、梓の身体を触り始める…

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