【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして:無料で1話からネタバレ中!チンジャオ娘のエロ漫画

   

第1話 雪の降る夜に出会った少女はパスタを食べたことが無いと言った ネタバレ

男に監禁され犯される少女

「おらぁ!もっとキツく締めねえか!」

少女は、自宅と思われる部屋で男に挿入され、暴言を吐かれる。

男は酒を飲みながら一心不乱に腰を振っているが、少女の表情は凍り付いたままだ。

 

「次は後ろだ!ケツ出せって言ってんだよ!」

 

「…お腹、空いた」

少女の口から言葉が漏れる。

 

「あぁ?なんだテメえは?!」

「やることやらないで、飯が食えるわけがねぇだろ!」

そういって男は少女の顔を殴るのだった。

 

「てめぇの先公がネグレクトとか何とかいいやがるから、仕方くなくこうやって何年も閉じ込めてやってんだ!」

男と少女の関係が明らかになる。

 

決死の逃亡、夜の街へ

「ちっ酒が切れやがった!」

男は行為を一旦切り上げ、酒を買いに行くことにする。

 

「鍵がどっかに…」

「絶対にここを出るんじゃねぇぞ!」

 

男は、娘を軟禁するための鍵をかけずに酒を買いに向かう。

少女は鍵がかわれていない南京錠を見つめ、覚悟を決める。

 

 

 

「はぁ、はぁ」

彼女は裸足のまま、夜の街へと逃亡する。

久しぶりの外の景色に、今自分がどこにいるのか、どこに向かっているのかも分からない。

やがて少女は、電信柱の側で座り込んでしまう。

 

 

青年との出会い

「君っ!」

たまたま彼女を見つけた青年が声をかける。

 

「…大丈夫なわけないよな」

「何があったか分からないけど、行こう…警察に」

 

 

「イヤッ!!」

青年が差し出した手を払いのける少女。

そのまま青年を睨みつけ、その場から逃げるように走り去ろうとする。

しかし、既に体力の限界も近い。少女はすぐに転んでしまう.

 

青年が近づいてくると、必死に抵抗を続ける少女。

疲労から、そのまま彼女は意識を失ってしまうのだった。

 

 

青年の家でのやり取り

少女が目を覚ますと、シーリングライトの明るい光が彼女の目に飛び込んでくる。

 

「起きた?」

「君は道路で気絶したんだよ」

少女は自分が青年の家にいることを悟る。

 

「とりあえず作ったものだけど、食べなよ」

目の前に美味しそうなパスタが差し出される。

 

 

「…いらない」

空腹のはずの彼女だが、青年を信用してはいない。

 

「そ、そうか。とりあえず名前だけでも聞かせてよ」

「僕は石川って言うんだけど…」

 

 

「ナナ」

それが本名なのか偽名なのか石川には分からなかったが、彼女の唯一の情報だ。

 

「どうして私をここに連れてきたんですか?」

 

「なんでって、君が警察に行きたくないって言うから」

 

「イヤって言っただけなんですけど」

 

「分かった…すぐに警察に行こう」

男はやや呆れながら、警察に行くことを提案する。

 

 

「…警察に行ったら、親のところに帰される?」

「分からないけど、色々と事情は聴かれると思うよ。」

 

 

「やっぱり親と何か悪いことがあったの?」

「別に…」

石川は憶測ではあるが少しずつナナの事情が分かり始める。

 

 

「警察行く?それとも何かできる限りのことはしたいけど」

「料理作るくらいしかできないけど、食べないの?」

 

 

「知らない人に色々して、代わりに何かしろっていうの?」

食事をするためには父親を満足させなければいけない、そんな環境で育ってきたナナにとっては当たり前の疑問だった。

 

「いや、そんなこと…」

「食べないなら下げるし、行くならすぐ警察に行くよ」

石川としては話がややこしくなる前に解決を急ぎたかった。

 

グーッ!!!

ナナのお腹の虫が鳴き、微妙な空気感の石川の部屋に鳴り響く。

 

「食べたら警察に行こう。」

「食事をあげた以外は何もしてないって言ってくれればいいから」

「じゃあ、今から友達に車だけ借りてくるから…」

 

「少しだけ食べる…」

 

チュルチュル…

遠慮がちにパスタを食べ始めるナナ。

 

 

 

カチャッ!カチャッ!カチャッ!

 

一口だけ食べるはずが、止まらない。

あっという間に完食してしまう。

 

(やっぱりお腹減ってたんだ)

(すごい痩せてるみたいだけど大丈夫かな)

(まさか親の虐待とかネグレクトとか)

 

 

「美味しかった?」

 

「うん…」

 

「なんていうんですか、この料理?」

 

「パスタだけど知らなかった?」

監禁され続け、世の中のことはもちろんパスタの名前すらナナは知らないのだった。

 

「また食べたいので名前覚えておきます。」

 

 

ナナはパスタのお礼に石川を…

「私はあなたに何をすればいいんですか?」

 

「え…?」

 

「行く気なんて無いんでしょ警察」

「どうせ道端でセックスするための女を拾ったとか考えているんでしょ?」

「車で友達を一緒にするために、餌で釣ったんでしょ」

 

「いやだから…」

ナナの被害妄想の激しさに押され気味になってしまう石川。

 

「ご飯は美味しかったから、とりあえずあなたにはやらせてあげますよ」

「ほら、どんな体位が好きなんですか?」

「飽きるまでやらせてあげますから」

 

そう言ってナナはソファで座っていた石川の下に近づいていく。

石川は抵抗するが、しつこくズボンのチャックを開けようとしてくるナナ。

 

「出してよ、あなたの。」

 

「ダメだよ、君みたいな歳の子が。」

「私18歳だよ。もう子供じゃない。」

 

明らかに栄養が足りていないその見た目からは、とても18歳だなんて思えないほどだった。

 

「口では何か言っているけど、全然抵抗してないじゃないですか」

「男はいつだってやりたいんだって、知っていますよ」

 

ナナの勢いに押され、ズボンとパンツを下ろされてしまう石川。

 

「ほーら立ってる、こんなに」

ナナにチ○ポを握られ、動揺する石川。

 

「君が触るからだよ」

「触らせてたんじゃないですか」

「かなり大きいんですね」

 

上手く言葉を返してくるナナに、嫌でも下半身は反応してしまう。

 

「握ってるだけなのにそんなにビクビクして」

この子は他の男ともこんなことをしているのか…そう思うとかえって興奮も高まってしまう。

 

ナナは無表情のまま、両手を使って男が弱いところを的確に刺激してくる。

 

「あなたもココが気持ちいいんですね。」

「ほらここも。」

 

さらにそのまま口で咥え込むナナ。

(何でこんなに上手いんだ)

 

ナナがまだ18歳であること。そして18歳なのにあまりにフ○ラが上手いこと。

この2つの事実が石川の射精感を高めていく。

 

「ひっ!」

「出るっ…口の中に!」

 

ちゅぼちゅぼちゅぼ…

 

「ちょっと、ホントに中に…?!」

「ぐあぁ!」

 

ゴクン…

18歳のナナに奉仕され、あっという間に果ててしまう石川。

 

「本当に飲み込んだのか」

 

「何が?」

「噴水みたいに出して、その辺をベタベタにする方が好みなんですか」

まるでAVばりの言葉返しに、

 

「そういうわけじゃ…」

石川も返す言葉がなくなっていく。

 

「じゃあ入れてもいいですよ。」

「入れるって…」

 

「私の穴に…」

 - 育成・調教・監禁 ,