【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

超人気作のエロ漫画、同人の情報をまとめています。

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僕と彼女のお母さん:エロ漫画の無料ネタバレ!彼女より彼女の母が好きだから…

   

 

僕が本当に好きになった人 ネタバレ

人生で初めての彼女、香織

主人公のリョウは、最近人生で初めて彼女ができた。

 

「私、中学の時からずっとリョウ君のことが好きで…」

それもなんと、女の子の方から告白されて。

 

相手はクラスの中で中心的な存在の立花香織ちゃんだ。

性格も明るくスタイルも良く、クラスの男子たちにも人気の女子。

 

付き合ってからはすぐにエッチをして、定期的にヤリまくっている。

いつもする場所は、彼女の家だ。

 

「リョウ君、今日は部活ないの?」

「うん」

「じゃあ、今日もする時間あるね♡」

「ばかっ!声でかいって!」

 

2人はラブラブしながら帰宅する。

 

「ただいまー」

「おかえり!あらリョウ君まで一緒に」

「こんにちはおばさん」

「家の中は涼しいからゆっくりしていってぇ」

 

リョウが香織に隠している秘密がある。

それは、リョウが1番好きなのは、彼女の母親、美咲(38歳)であるということだ。

 

香織の部屋につき、さっそくイチャつき始める2人。

 

「香織、また胸成長してね?」

「いつもリョウ君に揉まれてるからだよ♡」

セーラー服の上から胸を揉んでいく。

 

制服を脱がすと、黄色い可愛らしい下着が見えてくる。

 

「ねぇ、今日はゴム無しでやっていい?」

「ええぇ、どうしよっかなぁ♡」

 

ぷるるるるるるっ!!!

 

突然、香織のスマホに電話がかかってくる。

 

「あっ店長!す、すみません!」

「どうしたの?」

「ごめん、バイトあるの忘れてたぁ」

 

「もぉ最悪~」

「せっかくリョウ君とイチャイチャできたのに」

脱がせたばかりの制服を着直して、バイトの準備を進める香織。

 

「せめて、お母さんの料理食べてってくれない」

「お、おう、気を付けてなぁ」

予想外の展開となり、香織を玄関まで見送るリョウ。

まさか、これから憧れの美咲さんと2人きりになるなんて。

 

リョウが想いを寄せるのは彼女の母、美咲

「リョウ君ごめんね、娘がおっちょこちょいで」

「いえ、バイトなら仕方ないですよ」

 

「それよりも香織がいなくなって、おばさんリョウ君を一人占めしていいのかしら?」

冗談交じりの笑顔で美咲は話しかけてくる。

 

「ハンバーグ作るから待っててね♡」

リョウは美咲を初めて見た時から好きになっていた。

母親のいない彼にとって、母性溢れる美咲はまさに理想の女性だったのだ。

 

声、身体、甘い匂い、その全てがリョウを虜にしていた。

性欲を持て余す10代のリョウにとって、性の対象へと変わることに時間はかからなかった。

今ではオナニーも美咲でするし、香織とのセックス中も美咲だと思ってすることもある。

 

「ごちそうさまでした!」

「じゃあ、僕はこれで!」

 

ハンバーグを食べて、帰ろうとするリョウ。

 

「あ、そうだリョウ君!」

「ちょっとパソコン見てくれないかしら?」

「変なところ触ったらフリーズしちゃって」

 

「いいですよ」

 

「あーこういうのは一旦こうしてと…」

「あら直った!ありがとう!」

PCがそこそこ得意なリョウは、サクっとトラブルを解消してあげるのだった。

 

「念のため他に不具合がないかも…」

「あ、待って、そこは!」

 

リョウがブラウザを開くと、そこにはNightPartnerと書かれた怪しいページが。

間違いなく、不倫のサイトだ。

 

「ごめんねリョウ君びっくりしたでしょ!」

「おばさんもたまたま開いちゃっただけで」

明らかに慌てた様子でノートパソコンを閉じる美咲。

 

このチャンスを逃すわけにはいかない。

 

抑えられない美咲への欲情

「あのおばさん」

「僕じゃダメですか?」

 

「え?」

 

「不倫相手」

 

「何言ってるの?あなたには香織がいるでしょ?」

「でもおばさんは、旦那がいるのに浮気しようとしていた」

 

「確か旦那さんってかなり年上でしたよね?」

「夜の相手ができなくなって、溜まっていたんじゃないですか?」

落ち着いた態度で美咲を詰めていくリョウ。

美咲は動揺を隠せなくなっていく。

 

「や、私あなたの母親と同世代でしょ?」

「年齢なんて関係ありません!」

「おばさんはこんなに美しいのに、このままずっと母、妻として時間を持て余すつもりですか!」

驚きでソファに座り込んだ美咲を顎クイし、告白を続けていく。

 

「そんなのもったいないです!」

「僕ならおばさんをもう一度女にできる!」

 

リョウはそのまま美咲の唇を奪う。

そしてそのまま美咲の豊満な胸を揉んでいく。

 

「や、やめて!」

抵抗しようとする美咲をソファに押し倒し、服をまくり、ブラをずらす。

ぷるんと弾ける美咲の巨乳。

すかさず乳首へと吸い付き、抵抗する暇を与えないリョウ。

 

「ダメよ…こんなことしたら」

赤面しながら美咲は言葉を振り絞る。

リョウが乳首から舌を離すと、唾液が糸を引く。

 

「下も脱がしますよ」

「やめて…ここだと香織が帰ってきたら見つかっちゃうから」

「お風呂場に行かない?」

 

 

 - 人妻