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僕の妻と絶倫元AV男優部長:嫁が圧倒的な快楽に堕ちて変わってしまう屈辱NTR

   

僕の嫁に目を付けた元AV男優部長 ネタバレ

変わってしまった妻

(家に帰るだけで、どうしてこんなに怖いのだろう)

 

愛する妻が手料理を作って待っていてくれて、まだ見ぬ子どもが心安らげる場所。

そんな理想を求めて頑張ってローンを組んで手に入れたマイホーム。

まさか、こんな事になるなんて…

 

「ただいま…」

 

「あ、おかえり♡」

「今、部長さんお帰りになったわよ」

 

全裸になり、下半身から精液を垂れ流している妻が出迎えに来る。

 

「ちょっとお風呂入ってくるね♡」

すっかり快楽を味わい、満足したような表情を浮かべているではないか。

 

複雑な思いを抱きながらも、妻のそんな姿を見て勃起してしまう。

 

妻は決して昔からこんな淫乱な女だったわけではない。

むしろ、どちらかと言えば大人しく、清楚な方だった。

 

妻と初めて出会ったのは中学生の頃。

天然パーマにメガネと、どちらかと言えば暗い生徒だった。

巨乳を隠すためにいつもダボンとした制服の着方をしていた。

 

当然、周りの男子からも人気がなかったのだが、主人公はずっと好きだった。

大学を卒業し、大手から内定を得たタイミングで告白し交際することができた。

彼女は女子大に通っていたので男の手には染まっていないと思っていたが、実は留学先で彼氏がいたらしい。

自分が彼女の初めてではないのが残念だが、結婚できたのだから良しとしなければ。

 

結婚後、どんどん綺麗になっていく妻を写真に撮り、その画像を同僚にさりげなく自慢したりもしていた。

 

そんなある日、会社で上司から呼び出されることに。

 

鬼頭部長にリストラで脅されて

「失礼します細田です」

上司の鬼頭部長の部屋を訪れる。

彼は元AV男優で、会社のお偉いさん方のプライベートにも深く関わっている曲者だ。

仕事は全くしないし、会社にもほとんどいない。

男優時代の人脈をフルに活用し、取引先や役員とズブズブの関係を構築するブラック人間なのだ。

 

自らも持前のテクニックと巨根を活かし、社内の女子を何十人も食い散らかしている。

 

「お前さ、依願退職する気ある?」

鬼頭部長から出てきたのは、まさかの言葉だった。

 

大手企業とはいえリストラが当たり前になってきた時代だ。

まさか自分までも対象になるなんて。

(住宅ローン、退職金は?まだ30代なのに…)

頭の中はすっかり混乱してしまう。

 

「まあ焦んな」

「お前は特別だ」

 

「僕が、特別…?」

 

「お前さ、巨乳の妻がいたよな?」

部長が部下の嫁だろうが関係なく手を出していたのは知っていた。

しかしついに自分の嫁にも目をつけられるなんて…

 

「いやーついてるねぇ」

「お前持ってるよ」

 

「今日すぐ行くから連絡しとけよー」

 

細田に頭の中を整理する時間は与えられなかった。

結局、妻が断ってくれることを期待して、部長を家に招いてしまう。

 

 

「あ、部長さんお久しぶりです」

「奥さん、相変わらず綺麗ですね」

(あの巨乳たまんねぇ、ケツもデカいし最高じゃん)

 

「主人がお世話になっているのに、こんなあり合わせですみません」

パニック気味な主人公は流れに任せることしかできず、ただ酒を飲み、酔いつぶれて眠ってしまう。

 

「さすが細田君の奥さん、よくできた人だね」

「僕は彼のこと気に入っているんだよ」

「僕についてこれば間違いないから安心して」

 

「それは嬉しいお言葉です」

「俺について来ればね」

 

「これからもよろしくお願い致します」

 

「じゃあ奥さんも飲もうよ!今日はそういう日でしょ?」

 

 

 - 寝取り・寝取られ(NTR)