【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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初エッチの相手は…妹!?エロ漫画の無料ネタバレ!彼女vs妹の結末は…

      2019/07/03

 

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第1話 ついに童貞卒業!ヌルヌルになった彼女のアソコに…ネタバレ

 

「服、脱がせて」

 

佐々木耕太は20歳の夏に、ついにこの時を迎えようとしていた

前ホックに手間取りながらも、彼女のブラを外し、顕わになった巨乳にしゃぶりつく。

 

「こっちも脱がすよ」

 

いよいよこの時が来た…

 

 

 

ピンポーン!

 

玄関が鳴ったが、せっかくの流れを無駄には出来ない。

来客を無視して、挿入口へとあてがっていく。

 

 

ピンポーン!ピンポーン!ピンポーン!ピンポーン!

 

 

「なんか出た方がよさそうだね」

 

ムードも壊れてしまい、耕太はイライラしながら玄関の扉を開ける。

 

「はい」

 

 

 

「なによ!その顔!せっかくかわいい妹が来たのに!」

 

「薫!?」

 

しつこくドアホンを鳴らしていたのは、なんと妹の薫だった。

なんでも、母と喧嘩して家出してきたから、しばらく匿えと言うのだった。

 

それを断る耕太と、すねる薫の押し問答が続いていると。

 

 

「どうしたの耕太くん」

 

彼女の凪まで玄関まで来てしまう。

 

「あら、もしかして妹さん?」

 

 

(どうしてお兄ちゃんの家に女の人が…)

 

「初めまして薫ちゃん。お兄ちゃんの彼女の凪です。」

 

慌てて服を来たのか、ニットの上からノーブラなのがはっきりと分かり、薫は悟ったのだった。

 

結局、凪が後押ししてくれたこともあり、少しの間だけ泊めてもらうことになった薫。

 

(お兄ちゃんは私だけのものなんだから)

心の中で決意を固めるのだった。

 

第2話 妹の寝ている横で、いざ挿入…!?ネタバレ

 

「付き合ってどれくらいなんですか?」

 

薫と凪はお風呂に一緒に入りながら、ガールズトークに花を咲かせる。

凪の豊満なバストと比べて、自分の微乳が負けていると思ってしまう薫。

 

「凪さんは…お兄ちゃんとエッチしたんですか?!」

 

「ま、まだよ」

 

薫のストレートな質問に照れながら答える凪。

(邪魔したのは薫なのだが。)

まだしていないと聞き、つい嬉しい表情が出てしまう。

 

(さすが童貞をこじらせていただけのことあるわね)

 

その夜、凪が耕太のベッドで寝て、そのすぐ下に薫、さらにその隣に耕太という並び順で眠る。

薫がちゃっかり間に入ってきたことに腹を立てる耕太。

 

ふと眠る凪の方を見ると、パジャマがずれて胸がポロリしているではないか。

我慢ばかり続いていた耕太はついに限界を迎える。

 

「…!」

横に来た耕太に胸を揉まれ、凪は目を覚ます。

 

「しーっ!あいつ寝起き悪いから静かにしてれば大丈夫!」

 

乳首を舐め、コリコリと弄るたびに漏れる凪の声。

 

「凪ちゃん、もしかしておっぱい弱いの?」

胸を弄られるだけで、パジャマの上からでも分かるくらい濡れてしまう凪。

その反応を見て、耕太は少し言葉で攻めてみたりするのであった。

 

「や、やだぁ」

「ち、違うの」

 

「耕太くんに触られるのが…気持ちいいんだよ♡」

 

あまりの彼女のかわいさに耕太の下半身が激しく膨張する。

耕太は凪に襲いかかっていく。

 

「や、やだぁ、我慢できなくなっちゃう♡」

すっかり下も濡れてきて、お互いに準備完了となる。

 

 

「うーん…」

突然、薫が寝ぼけたような声をあげる。

 

耕太は無視して続けようとするが、凪はどうしても薫が気になってしまう。

 

「大丈夫、寝返りしただけだって」

 

耕太は凪のパジャマを脱がす。

 

「入れるよ」

「…うん♡」

 

凪も受け入れ、ついにその時が来た…

 

 

ガンっ!!!!

 

「こいつ寝相悪くてさ…」

薫がベッドを蹴った音に驚いた2人だったが、すかさず耕太がフォローする。

 

(寝ているくせに邪魔しやがって)

 

気を取り直して続けようとすると…

 

ガンッ!!!

 

(あいつ、絶対に起きてるだろ…!)

 

(絶対にヤラせないんだから!!)

 

 

結局、凪はそのまま眠ってしまい、耕太は一人ムラムラ感が残ったまま取り残されてしまう。

 

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