【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて:無料で1話からネタバレ!発情した甥に…

   

第1話 僕の叔母さんは艶っぽくて色っぽくて ネタバレ

「宮田さん夫婦と会うのも久しぶりだなぁ」

 

初夏のある日、幸平は両親と一緒に、母の姉「恭子」の家へと向かっていた。

山好きの恭子の家は山の奥深くにあり、車で片道4時間もかかる。

昔はよく泊まってキャンプをしていたが、今回、幸平が恭子叔母さんと会うのは5年ぶりだ。

 

すっかり日が暮れ、ようやく恭子の家へと到着する。

 

ピンポーン!!

 

家のドアホンを鳴らすと、

 

「ハーイ、いらっしゃーい♪」

大人の色気ムンムンな恭子が出迎える。

 

久しぶりに恭子と再会した幸平は、なぜか皆の前でモジモジしてしまう。

 

「あれぇーこーちゃんなのぉ?」

「こんなに大きくなってぇー」

「少し声変わりもしてるんじゃない?」

 

積極的に話しかけてくれる恭子に対して、ツンとした態度を取ってしまう幸平。

思春期の反抗期などではない、幸平は恭子のことを…

 

 

すぐに夕食の時間になり、大人たちは昔話に花を咲かせている。

お酒に弱い恭子の夫はすぐにダウンし、あっという間に寝室へ。

とはいえ、既にけっこう遅い時間になってしまった。そろそろ寝支度をしなければ。

幸平の父親もそのまま食卓の机に伏せてしまう。

 

恭子が布団を取りに行くことになり、幸平もそれを手伝うことに。

「貴重な男手で助かるわ♡」

 

寝室に布団を取りに行くと、恭子の夫がダラしなくイビキをかいて爆睡している。

 

押入れに向かい、布団を取り出そうとする恭子。

その姿を後ろから見ている幸平、視線は恭子の大きなお尻へと向かってしまう。

 

「こーちゃん、これ持ってくれる?」

恭子は一度に大量の寝具を幸平に渡そうとする…

 

「わわっ!!」

 

身体がグラつき、ベッドに足を引っかけて幸平と一緒に倒れ込んでしまう。

ベッドに仰向けに倒れた恭子に重なるように倒れてしまった幸平。

偶然にも恭子の爆乳に、顔が埋もれてしまって…

 

第2話 初めての射●は叔母さんの手コキ ネタバレ

 

「ゴメンねー。ベッドにつまづいてー」

幸平に謝る恭子、一方で幸平はというと…

 

ムギュっ!!!

 

「ん?」

 

モミモミモミ

 

一心不乱に恭子の爆乳を揉みまくるのだった。

 

 

実は幸平は夕食のときにジュースと間違えてチューハイを飲んでしまっていた。

もしかしたら酔いが回っている影響もあったのかもしれない。

 

幸平に胸を揉まれ続ける恭子、

「そろそろ離れてくれないかな」

(あれ、右手が抜けない)

 

「叔母さん!オレ!オレ!」

 

「ちょなに?タンマ」

(うそ?!硬くなってる!)

 

ちょうど幸平の下半身に触れていた右手が、硬くなった肉棒の感触を捉える。

 

「実はオレ、前から恭子叔母さんのことが…」

そう言いかけた幸平の口を、慌てて左手でふさぐ恭子。

 

(これってヤバい状況なんじゃ)

 

「まずは離れようか」

恭子が離れようとしても、幸平の力が強くて少しも動くことができない。

5年の間に、幸平もすっかり男になっていたのだ。

 

「どうしよう、叔母さん見てたら下半身が熱くなって…」

 

恭子はすぐ隣で寝ている夫に助けを求めようと思いつく。

でも、お互いの夫婦にとって気まずい結果になり、何より幸平が傷つくのは間違いない。

 

(えーい!最終手段!)

 

恭子は、欲望の元を断つ、つまり溜まっているものを出すことにする…。

右手で幸平のズボンのチャックを下ろし、ガッチガチになった肉棒をシゴき始める。

 

(とりあえず一発出せば落ち着いてくれるでしょ)

 

憧れの恭子叔母さんにシゴかれ、あっという間に我慢汁が溢れ、そのまま射精感が高まっていく…!

 

(うわっ凄い出る!)

(全部出してすっきりしちゃえ)

 

 

「あひっ!あはっ!」

 

すっかり果てて恭子の上へと再び倒れ込む幸平。

あまりの射精量で、恭子の手はドロドロになり、ピチピチのジーパンにも白い体液が飛び散っている。

 

(とりあえず落ち着いたなら結果オーライかな)

まだヒクついている甥のチ○ポを見ながら、恭子は一安心するのだった。

 

「ごめん、どーしても我慢できなくてオシッコ漏らしちゃった…」

「手も服も汚しちゃってゴメン」

 

このとき、恭子は幸平にとってこれが初めての射精だったことを悟るのだった。

(もしかしてマズいことしちゃったかな)

 

「あの叔母さん、このことはお父さんとお母さんには…」

 

「そ、そうね、ひとまず忘れましょ。布団運ぼうか…」

恭子は、なんとかその場を凌ぐことができたのだった。

 - ショタ ,