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妻の媚肉を貪り寝取るホームステイ留学生を無料で全話ネタバレ!夫の出張後、鬼畜化した外人に

      2019/06/25

 

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第1話「受け入れ」のネタバレ

「友人から頼まれたんだ」

 

そう言いながら大崎亨は妻の明愛にかわいらしい少年が写った写真を見せる。

 

「莉子も留学生との交流で少しは社交的になるかもしれんな」

 

留学生のホームステイ先として彼を受け入れることが決まった。

 

 

数日後

 

ピンポーン!

 

 

「はーい」

「いらっしゃ…い?」

 

そこには屈強そうな外国人男性が立っていた。

 

「ダニエル君来たのか?」

 

夫が玄関まで出迎えに来て、ようやく彼がホームステイしに来たダニエル・ガルシアだと悟ったのだった。

写真は幼少期のものだったと分かっても、明愛は驚きを隠せずにいた。

 

 

しかし、数週間も経つと、人見知りな莉子とダニエルの会話も増え、明愛もすっかり信用しきっていた。

 

 

「明愛、話があるんだけど」

 

ある夜、夫に出世がかかった四ヶ月間の出張を上司が頼まれていると相談を受ける。

夫を支えるのが妻の役目。不安がないと言ったら嘘になるとはいえ、明愛は夫を応援することにしたのだった。

 

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第2話「出張」のネタバレ

「トオルさんがいない間、ボク頑張ります!」

ついに夫は家族とダニエルみんなに見送られ、長期間の出張へと出発していった。

まさかこれから始まる新生活があんなことになるとは知らずに…

 

 

その夜、莉子が寝た後、明愛がお風呂に入るため脱衣所で服を脱いでいると…

 

ガチャッ!!

 

「え?!」

 

「アッ…」

 

ちょうど明愛が全裸になったその時、ダニエルが脱衣所の扉を開けてしまうのだった。

 

(やだ、裸見られちゃった)

 

「Sorry!」

 

「アキエさん、ゴメンナサイ」

 

「き、気にしないで」

 

偶然の事故にお互いやり過ごすしかない。

 

 

「とてもキレイなカラダでした…」

 

「え?!そ、そう?」

 

そういってダニエルは去っていき、明愛はようやくシャワーを浴び始める。

 

第3話「慰め」のネタバレ

ダニエルに裸を見られ、身体の事までほめられ、変な気持ちになってしまう明愛。

結婚して子供を授かり、すっかり疎くなってしまっていたこと、久しぶりに褒められたこと。

色々な複雑な気持ちが混ざり合い、明愛は一人慰めを始めてしまう。

 

胸を揉み、あそこに指をなぞりながら、

(外国人のおち○ちんって、本当に規格外なのかな?)

そんなことを考えてしまうのだった。

 

 

明愛がお風呂から上がり、部屋に戻ろうと廊下を歩いていると、ダニエルの部屋から声が漏れてくる。

 

「Oh…Oh…」

 

何かあったのかと明愛が部屋を覗くと、

そこには明愛の裸を思い出しながら、激しく自慰を行っているダニエルの姿が。

 

「えっ?!」

 

明愛は思わず声を上げてしまい、部屋を覗いていたことがダニエルにバレてしまう。

 

「アキエさん、入ってきてください」

 

「そこに座ってください」

 

ダニエルに言われるがままに椅子に座る明愛。

 

「そこにいてください」

ダニエルはそう言って、明愛の目の前に立ち、自慰を再開する。

 

ダニエルの肉棒は明らかに夫より大きく、明愛も身体が火照ってしまう。

(もう、わけがわからない…)

 

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第4話「手伝い」のネタバレ

「アキエさん、help me~」

 

ダニエルは明愛の手を掴み、自らの肉棒を握らせシゴかせていく。

(な、なにこれ、熱い…)

 

「あ、セイエキ出そうです…」

ダニエルは明愛の服を半脱がしにし、胸を揉み、先端を指で優しく弄り始める。

 

「あっ…やっ♡」

 

そしてダニエルは明愛の爆乳の谷間に、肉棒をぶち込んでいく。

自ら両手で乳房を掴み強く挟み込む。そのあまりの気持ち良さにあっという間に上ってきて、

 

「で、出ます!」

 

大量の精液が飛び出し、明愛の巨乳を穢していく。

 

「とても気持ち良かったです。」

 

ダニエルはティッシュで、胸を優しく拭いてくれるのだった。

 

第5話「意味深」のネタバレ

ダニエルの精液の匂いと熱さで、倒れてしまいそうになる明愛。

顔にまで飛び散った精液を優しく拭きとってくれるダニエル。

 

「今日はホントにアリガトウ」

 

「あ、え、えぇ」

 

「それじゃあ、オヤスミナサイ」

 

「お、おやすみ…」

明愛はお風呂に入り直し、その日はそのまま眠るのだった。

 

 

翌朝…

 

「おはようございますっ!!」

 

「お、おはよう」

平然とあいさつしてくるダニエルに気まずさを感じてしまう明愛。

 

「アキエさん、昨日はありがとうございました!」

「おかげでスッキリしました!」

 

 

「なにがスッキリしたの?」

その場にいた莉子がすぐに質問を投げかける。

 

 

「Oh!リコちゃん!」

「もう準備できた?」

 

なんとか莉子に早く準備をさせることで、やり過ごすことに成功する。

 

 

「ダニエル君、もうあんなことは…しないからね」

 

「でも、またフラストレーションがたまったら」

「どうなるかワカラナイですよ?」

 

 

その夜、食器洗いをしながら明愛は、今朝のダニエルの言葉の意味を考えるのだった。

どうなるか分からないとは、一体どういうことなのか…

 

(まさか)

リビングで会話を楽しむダニエルと莉子を見て、明愛はハッとなる。

 

(娘に手を出すという宣言なんじゃ…)

 

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