【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

超人気作のエロ漫画、同人の情報をまとめています。

*

姪っこな少女の絵本:エロ漫画の無料ネタバレ!姪を自分好みに育成していく…

   

ケンジと由佳ちゃん ネタバレ

姉の家に通う目的

ケンジは31歳の独身で、変態だ。

今日も姉の家に遊びに来ていた。

 

「あら、シュークリーム美味しいわね」

 

目的は、姉の娘、つまり姪の…

 

「ただいまー」

「あ、ケンジおじさん、来てたの?」

 

由佳だ。

こんがりと焼けた肌、膨らみ始めた胸、天使のような存在なのである。

 

いつも姉の家には、由佳目当てで来ているのだが、昔から仲の良い姉弟だったため、不審に思われてはいない。

 

「由佳ちゃん、おかえりー」

「シュークリームあるよ!」

 

「シュークリーム!食べる!」

(姪の大好きなスイーツだ)

 

「こら、由佳!先に手を洗ってきなさい」

「はーい…」

 

親である姉の言うことを大人しく聞く由佳が、さらに可愛く思えてくる。

 

「さて、私はそろそろ夕食の準備でもしようかな」

「ケンジも食べてくんでしょー」

 

「うん、よろしくー」

姉の家に居座ることは慣れたものだ。

 

「シュークリーム!美味しそう!」

「2つとも食べていいよ」

 

「いただきまーす!」

嬉しそうにシュークリームを頬張る由佳の姿は、ケンジにとって完璧な存在に映るのだった。

 

姪の生脚

「あっ!」

クリームを太ももにこぼしてしまう由佳。

 

(これはチャンス!)

すかさずティッシュを取り出し、由佳の生脚を拭いていくケンジ。

 

 

「おじさん」

「いつまで拭いてるの」

呆れたような顔がケンジの方を見る由佳。

 

「いいじゃん、もうちょい触らせて」

ケンジはそう言って、由佳の太ももの内側の方へと手を滑り込ませていく。

 

「ちょっと…台所にママいるんだよっ!」

「大丈夫だって…」

この2人は実はすでに満更でもない関係になっていたのだ。

 

 

「由佳~っ!」

台所から姉が現れ、思わず驚く2人。

 

「紅茶飲むでしょ?」

「うん、ありがとう!」

ただ紅茶を持ってきてくれただけだった。

 

由佳にクリームつきの肉棒を

「もうすぐ夕食なんだから1つまでにしておきなさいよ」

 

「もうだから言ったじゃん!」

「ごめんごめん、じゃあお詫びに…」

 

そう言ってシュークリームを手に取り、向こうを向いてこそこそし始めるケンジ。

「なんかイヤな予感が…」

 

「はい、特製シュークリーム!食べていいよ!」

 

なんとケンジは勃起したチ○ポに、クリームを垂らし由佳に食べさせようとするのだった。

「やっぱりー!」

 

「ほら遠慮しないで」

「やだよ!いらないってば!」

「甘いよー。美味しいよー。」

 

口ではイヤだと言いながらもペロリと舌を出し、舐め始める由佳。

由佳は今、ケンジによって彼好みのビッチへと教育されているところなのだ。

 

「俺のクリーム美味いでしょ?」

「ヘンタイ…」

文句を言いながらも言う事を聞いてくれる由佳がかわいくて仕方がない。

 

「もう我慢できない、咥えて!」

「えーっ」

目を細め、嫌そうな表情をしながらも、ジュルリと咥え始める由佳。

 

姪に小さい口で咥えさせ、無理やり頭を押さえつけ、そして射精する。

今度はその顔を汚してあげようと思いながら…

 

「んー、んー」

口の中に精液を溜めた由佳が、ケンジの方を見てアピールしてくる。

しかしケンジはティッシュ箱を取り上げ、

 

「そのまま飲んでー」

最低な命令をするのだった。

 

ゴクン…

 

「うえー」

「よくできました」

 

ケンジによる姪の育成は続いていく。

 - ロリ ,