【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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家出娘、夜の公園で。無料ネタバレ!彼女の星になりたい!天体観測が趣味の男が完全暴走

   

寂しそうな少女に男の“ぬくもり”を… ネタバレ

公園のドームでの出会い

天気予報によると今日の天気は晴れで、雲も少なく、夜は星が綺麗に見えるらしい。

主人公は、金曜日の仕事を定時に切り上げ、すぐに帰宅の途につく。

上司の呼びかけにも答える義理なんてないのだ。

 

家につくと軽くシャワーを浴び、またすぐに外出する。

向かった先は近所の公園だ。

見晴らしの良い公園で天体観測をすること。

特にこれといった趣味がない主人公の唯一の楽しみだった。

 

雄大な星空を見ていると、宇宙が全てを愛で包み込んでくれているような感じがする。

公園のドームに横になると、コンクリートが冷たくて気持ちがいいのだ。

早く横になって空を観たい。そう思ってドームを登り始め頂上へと近づくと、そこで初めて人影があることに気が付く。

 

「!?」

「あ、驚かせてしまってごめんね」

 

まさか先客がいたなんて…せっかく楽しみにしていた天体観測…場所を変えるか…そう思って下りようとした時だった。

 

「あ、あのぉ」

「友達に連絡したいんですけど、スマホの充電が切れちゃって」

「ちょっとだけ、スマホ貸してくれませんか?」

 

ドームの上で体操座りをしている彼女のパンツが見えそうで見えない。

つい凝視してしまい、少し反応が遅くなってしまった。

そして慌てて肯定の返事をしてしまう。

 

「ありがとうございます!」

無垢な笑顔を浮かべる彼女は一体いくつくらいなのだろうか。

 

友達からの返事を待つ彼女は

夜の公園で一人で佇み、男に声をかけてくるなんて、何か理由があるのは間違いない。

 

星がはっきり見えるようになるまでまだ時間はある。

それまで、時間潰しもかねて彼女の面倒を見てあげることにする。

主人公は彼女の横に座る。

 

ふと横を見ると、彼女の胸元から乳首が見えてしまっているではないか。

ちょうど成長過程といったところか、こんな年頃の女の子を間近で見るのは初めてだ。

 

「あの、どうかしましたか?」

さすがに見すぎたのか、女の子に気付かれてしまった。

 

「あ、いや、一応変なことされないように見ているだけだよ」

「そ、そうですよね。すいません。」

上手い返しで、上手に立つことに成功する。

 

彼女はSNSアプリで友達から返信が来ていないのかチェックしたいようだった。

自分はアプリを使っていなかったので、インストールさせてあげる。

その間に色々と聞くことができた。

母親と揉めていて居場所をネットに求めていたこと、SNSで知り合った友人に会うため初めてこの街を訪れたことなど…

つまり、彼女は家出娘なのである。

 

「夜にこんな場所で連絡もできずに怖かったでしょ」

「はい…でもこうして優しい人にも出会えて幸運でした。」

 

そうこうしている内にアプリのインストールが終わりログインする彼女。

 

「んーまだ返事きてないみたいです」

 

笑顔で話してこそいるが、頼りの友人から返事がない事実に変わりはない。

自分の心配をかけないように気を遣う少女が、愛おしく思えてくる。

 

この家出娘の星になりたい

家庭で安らぎを得ることができない彼女に、少しでも与えてあげたい。

おしゃべりやゲームでもしようか…

いや、それでは解決にならないではないか、今ここで優しさで包んであげよう。

 

(俺がこの娘の星になるんだ)

 

 

むちゅううううっぅぅ!!

 

男はいきなり家出娘に強引にキスをする。

 

「やっ!」

 

少女は抵抗するが大した力ではない。

顔を横に向けて避けようとする彼女だったが、強調された首筋を舐め上げていく。

 

(全身を愛してあげたい)

 

男の中に欲望が渦巻いていく…いや全ては彼女のためなのだ。

 

彼女をドームに仰向けに倒し、服の上から両手で胸を揉んでいく。

ブラジャーの感触があるが、まだ大人用のしっかりした素材ではなく柔らかい触り心地だ。

 

「なにするんですか!」

 

痛みや恐怖を覚えないようにムニムニと優しくほぐすように揉んでいく。

 

「やめて…」

 

嫌がる彼女の声を無視して、ブラウスに手をかけまくりあげていく。

ブラジャーごと一気にまくりあげると成長途上の乳房が顕わとなる。

 

「や、ちょっと…!」

「ス、スマホ壊しますよ?」

 

貸していたスマホを強く握りしめ、にらみつけるような目をして脅しているようだ。

 

「壊したら、友達と連絡が取れなくなるよ?」

「あっ…」

 

しょげたような表情をして、大人しくなってしまう彼女。

そんな彼女を元気づけるために、乳首に吸い付いていく。

さらに反対の乳首は指を使って弄っていく。

 

「ん♡」

 

先端に触れる度、何かスイッチが入ったかのようにビクッと動く彼女。

敏感な反応は受け入れてくれている証拠に違いない。

でもなぜだろう。彼女は目に涙を浮かべている。

 

(きっと、まだ愛が足りないからだ)

 

ひたすら乳房を攻めていく主人公だったが、ズボンの中でペ○スが脈打つ感覚が強まってくる。

 

(そうだ、フ○ラチオをしてもらおう)

 

ドームに仰向けになった家出娘の上にまたがり、彼女の顔の前に太く大きくなった肉棒を晒して近づけていく…。

 

「え…?」

 

 

 - 野外