【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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少数民族が我が家にやってきた~妻と娘を虜にした黒い巨根~有能なオスに惹かれて母娘丼

   

もはや、このパッケージ画像からしてヤバすぎるエロ漫画です!

 

「まだ奥まで入るの…!?」獰猛な極太棒で欲求不満妻の胎内に種付け ネタバレ

少数民族の青年ビギーがやってきた

白石由信は妻の瑞希、娘の希海を守るため身を粉にして働いてきた。

仕事も順調に出世し、郊外に一軒家を持てるようにもなった。

幸せな生活、彼が家に来るまでは、それが永遠に続くものだと思っていた。

 

ある日、TV局から電話がかかってきた。

その内容は、とある少数民族の青年をホストファミリーとして受け入れること。

そして、可能な限り彼の異文化、習慣を尊重することというものだった。

 

すぐに妻に相談した由信。

希海が留学に興味を持っており、留学生を受け入れることは彼女のためにもなる。

そう考えた夫婦は、彼を受け入れることに決める。

その事を娘に伝えた時、希海も喜んでくれた。

2つ年上の留学生、お兄ちゃんができるみたいで嬉しかったのだ。

 

そして、ビギーがやってきた。

明るく社交的な性格で、いかにも好青年という印象だ。

希海もすぐに懐き、彼が来てくれて良かった。

本当に心からそう思っていた。

 

安心した由信は会社へ、希海は学校へ、家には瑞希とビギーの2人きり。

まさか内の家内に限って大丈夫だろう…由信はそう考えていたのだ。

 

 

眠るビギーの盛り上がる股間に

(あら、ビギーったらこんなところで寝ちゃったのね)

長期移動の疲れからか、ビギーは白石家に到着後、すぐに眠ってしまう。

風邪を引くといけないと思い、瑞希は毛布をかけてあげる。

 

(えっ…?)

 

布団をかけると、明らかに股間部分が盛り上がり蠢いていることに気が付く。

 

(こんなに大きいなんて、まさかね)

 

いくらとある少数民族とはいえ、そこまで大きいはずはない。

そう思いながらも、瑞希は好奇心が抑えられなくなっていく。

 

(一応、念のため、確認しないと…)

(起きちゃダメよ…)

 

今かけたばかりの布団をどかす瑞希。

そこには下着を突き破ろうとしている規格外のペ○スがあった。

 

(ウソでしょ?こんなに大きいの)

驚きと同時に瑞希は自分の身体が熱くなっていくのを感じていた。

 

触ってみたい、どんな感触なんだろう…

 

(ちょっとだけ…)

(うわぁ何だろう、この感じ…)

 

(あの人のなんて比べものにならない)

(見てみたい…)

(あの人がもう少し元気だったら、こんなにムラムラしなかったのに)

 

最近レスになっていたのは夫のせい、心の中で言い訳を準備した瑞希。

 

(あったとしてもあの人のはあんまり気持ち良くないし)

 

気が付けば、指先でビギーのペ○スを触っていた。

もう興奮とドキドキを抑えることなんて出来ない。

 

そしてついに、ビギーのパンツを脱がしてしまうのだった。

 

規格外のペ○スに欲情してしまう瑞希

(なんなのこれ?!)

(太いし、長いし…)

(すっごぉぃ♡)

 

漂う若い男の香りに、瑞希のムラムラは高まっていく。

結婚し、子供を産んでから年々増えていく淫らな欲望。

毎日悶々としながら、良き妻、良き母として家族に尽くしてきたのだ。

浮気なんてしたこともないし、下手くそで弱い夫で我慢してきた。

 

瑞希は吸い寄せられるように肉棒に手を伸ばし、擦り始めてしまう。

さらに硬くなり、脈打つビギーのペ○ス。

その男らしさの虜になり、瑞希は無意識の内に服を脱いでいた。

 

(これが入ってきたらどんな感じなんだろう?)

ビギーのペ○スが胎内を貫くところを妄想し、疼いていく瑞希。

 

(これに跨って、私のアソコをっ…)

(こんなの本当に入るのかなぁ)

(ねぇビギーったらぁ、私、もう我慢できないよぉ♡)

 

(ダメよ、これ以上は…♡)

ビギーに迫られるところを妄想しながら、自ら胸を揉み、自慰行為を始めてしまう瑞希。

 

妄想に世界に入り込みオ○ニーに夢中になっていた瑞希は、ビギーが起きそうなことに気付くはずもなかった。

 

「んんっ…」

「ママ…さんっ…?」

 

「ビ、ビギー!ち、違うのコレは!?」

 

手で肉棒を握り、服を脱ぎ捨て上半身裸になっている瑞希。

もはや、何を言い訳しても言い逃れられる状況ではなかった。

言葉は分からなくても瑞希が慌てていることくらいビギーにもわかった。

ビギーが家に来て初日、会ってまだ1時間も経っていないというのに…

淫乱な瑞希は自らの欲望に任せてとんでもないことをしてしまったのだ。

 

「ママさん、ビギー、わかった」

ビギーはペ○スを隠すことなく起き上がり、瑞希に近づいていく…

 

「え、っとビギー、これはね、あのね…」

ビギーは瑞希の背後へと回り込んでいって…

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