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居候先のおばさんにハメる!37歳叔母の爆乳を狙う甥(プータロー)

   

居候先のおばさんにハメる! 1話 ネタバレ

叔母は爆乳の持ち主で

陽太は田舎暮らしに飽き、都内の伯父さんの家に居候していた。

 

「こら陽太、バイト探しはどうしたの!」

叔母さんの佐江子が少しキツい口調で詰め寄る。

陽太は20歳を過ぎてプータロ―なのだ。

 

「いやー今日はダルくて、明日頑張るよ」

 

そう言いながら叔母を見上げると、ぷるんと弾むような爆乳が目に入る。

 

「おぉー、見上げるとまたパイオツの迫力が♪」

 

「バカ、そんなやる気はいいから!」

「ちょっとおつかい行ってきてよ」

佐江子は目を細め、呆れたような表情をしながら陽太におつかいを頼む。

 

「えー!だりーよ」

 

「ふーん、行ってきてくれたらおっぱい触らせてあげるのに」

叔母の方も、陽太の操縦方法は分かっているのだ。

 

「え!マジ!行きます!」

「てか、今揉みたい!」

 

「はぁ?もう!じゃあさっさとしてよ!」

 

「それじゃあ失礼します!」

陽太は真正面から佐江子の爆乳を鷲掴みにする。

 

「佐江子さんのおっぱいヤバいっす」

「あんたもよく飽きないわね」

 

「すげぇ!超沈む!」

指で上から胸を突つき、沈み込んでいく感触を楽しむ陽太。

 

 

「ねえ佐江子さん?」

「そろそろ生チチ揉ませてほしいっす」

 

「んーダメ!」

37歳、大人の余裕でかわしていく佐江子叔母さん。

 

「えーなんでぇ!」

胸をモミモミモミモミと揉みながらごね始める陽太。

 

「も―長い!」

「終了!」

「おつかいでしょ!」

 

「こっちの処理に先に行かせて!」

またしても途中で切り上げられてしまった陽太は、すぐさまトイレへと駆け込む。

 

「もう!ちゃんと消臭スプレーしてよ!」

 

トイレで叔母さんの爆乳の感触を思い出しながらシコシコとオ○ニーを始める。

そろそろ本当に女を抱きたいなぁと欲求ばかりが溜まっていく陽太。

 

でも、無理にやったら家を追い出されてしまうし、悶々とすることしか出来ないのである。

 

 

 

2人でお酒を飲みまくり

「はい!かんぱーい!」

 

「まあ陽太と2人で飲んでも楽しくないんだけどね」

今日、伯父は帰りが遅いのだ。

 

と言いつつ距離が近い佐江子にムラムラと興奮してくる陽太。

 

(ベロベロに酔わせちゃえばパイズリぐらいできんじゃね?)

(つーか絶対にする!)

そう決意し、妄想で股間を硬くするのであった。

 

その後も、次から次へとお酒を飲んでいく2人。

 

「おう!フラフラしちゃって!それ演技?まだまだ序の口でしょ?」

「あ、ひゃい」

 

先に、ベロベロに酔ってしまったのは陽太の方であった。

 

「ホントに酔ってんのぉ?」

「情けないなぁ最近の男は!」

「今から鍛えておかないと、将来使いものにならなくなるよ!」

「うちの旦那みたいに」

 

「え!なに!伯父さんインポなの?」

「子作り頑張ってたけど、全然射精まで到達しないんだもん!」

 

いきなりぶっちゃけ始めた佐江子を見て、チャンスが到来するのでは?と陽太は期待し始める。

 

「もう色々と諦めているのよ」

 

「へー佐江子さん、最近セックスしてないんだ!」

「なんだったら俺が…」

 

「んー、何か言った?」

佐江子はガンを飛ばすように陽太に顔を近づけていく。

 

急接近したプルプルな佐江子の唇に、キスをしてしまいたくなる。

 

「ははは、何だか今、キスしちゃいそうだったわね」

「あんたに人妻の唇を奪う根性なんてないよね(笑)」

 

そんな事を言われて、引き下がるわけにはいかない…

 

「ん?!」

 

陽太は強引に佐江子に口づけをする。

 

「よ、陽太?!」

 

お酒に酔ったせいもあってか、自然と舌を絡ませていく2人。

 

「ほら、佐江子さん、もっと口開けて…」

 

「おお、陽太、なかなかやるじゃん!」

すぐに理性を取り戻し、陽太のキスをかわす佐江子。

 

「おっけー分かったから、さすが男の子!」

「もうストップ!」

スイッチが入ってしまった男が止まるはずもない。

 

陽太は佐江子の後ろに回り込み、Tシャツを掴むと…

 

「は、はぁ?ちょっと…?!」

 

ズリリ!!!

 

佐江子の服を脱がしてしまうのだった。

 - 母・義母・近親