【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

超人気作のエロ漫画、同人の情報をまとめています。

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母さんじゃなきゃダメなんだっ!!漫画の無料ネタバレ←強引な息子に抗えず…

   

第1話 「母さんがエロすぎるから!」父親不在の夜、息子は母の寝室に忍び込み…ネタバレ

 

「おはよー」

朝起きた祐一は、お母さんに挨拶をする。

 

「おはよ」

母の祐美子は朝食の支度をしながら、優しく挨拶を返す。

 

包丁で野菜をみじん切りにしていく母。

包丁がさばかれる度、揺れるお尻に目線が行ってしまう…

 

朝食の時にも、母が箸で料理を口に運んでいく、その仕草が気になる祐一。

「何?」

不思議そうに感じたのか祐美子に問いかけられるも、

「べ、別に」

少し恥ずかしそうにかわすのだった。

 

 

その夜、お風呂でシャワーを浴びる祐美子。

こっそりとお風呂の扉を開け、母の裸を見ながらオナニーする息子

(ああ…母さん…)

 

 

「帰ってくるのは月曜日になるかな」

父が北海道に出張することになり、玄関で見送りをする。

 

夫を見送ると祐美子は祐一の方に振り返る。

そして優しい笑みを浮かべ、指で祐一の鼻をチョンと叩きながら、

 

「お父さんがいないんだから、何かあったら祐一がお母さんを守ってよね」

 

「なーんてね♡」

 

そう言って祐美子は廊下を歩いていく。

 

(なんで、母さん、そんなに可愛いんだ)

歩くたびに揺れる胸、お尻に目をやりながら祐一は思わずにはいられないのだった。

そして、ついに覚悟を決める

 

 

その夜、母が眠る寝室にソッと忍び込んだ祐一は、慎重にかけ布団をめくっていく。

するとそこに顕れたのは、あまりに無防備な下着姿で眠る母、祐美子の姿だった。

 

寝返りを打つとぷるんと揺れる豊満なバスト。

祐一は、まずはキャミソールをまくり生乳を拝むことにする。

そして、一気に両手で鷲掴みにする…!

続けて乳首を舐め、赤ちゃんのように吸い付いていく祐一。

 

乳首が少し勃ってきた祐美子だが、一向に起きる気配はない。

それをいいことに今度は下着のパンツも下ろしていく。

ついに目の前に現れた母の入り口。

お風呂上がりの石鹸の匂いが祐一の興奮を誘う。

 

指を入れ、ゆっくりと慎重に舐め始めていく。

 

「ん…♡」

 

寝ていても感じてしまうのか、祐美子からわずかに声が漏れる。

 

祐一はついに全裸になり、ギンギンになったチ○ポを母の入り口へと当てていく…。

 

第2話 「ダメよ!赤ちゃんできちゃう!」母の膣内に注がれる息子の子種

 

パンパンパンパン!!!

 

ついに母の中へと挿入した祐一は一心不乱に腰を叩きつけていく。

 

「ん…んんっ…」

 

(な、なんなの、急に夜這いみたいなことして)

(でもあの人、今朝出張に行ったはずじゃ…)

 

「えっ!祐一?!」

 

 

 - 母・義母