【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

超人気作のエロ漫画、同人の情報をまとめています。

*

濡れ透けJ○雨宿りレ○プの無料ネタバレ!雨のバス停で制服姿の少女を

   

濡れ透けJ○雨宿りレ○プの無料ネタバレ

バス停での出会い

主人公となる男は、会社の出張でとある田舎に来ていた。

都内から電車で1時間以上、バスも数時間に1本という場所だ。

茹だるような暑さに耐えながら相手方の会社へと向かっていく。

 

なんとか無事に商談を終えることが出来た。

しかしその帰り道、不運にも雨に降られてしまうのだった。

駅まで走っていくことを決めるが、雨は強くなっていく一方。

結局、シャツは濡れ、ズボンも泥まみれになってしまう。

 

ようやくバス停までたどり着いた男だったが、、、

 

(誰かいる?)

 

バス停の屋根の下、そこにいたのは娘と同じくらいの年齢の女子高生だった。

制服は雨にびっしょりと濡れ、スカートを絞る彼女の太ももと下着が見える。

 

「降られちゃいましたね」

 

笑顔で話しかけてくる彼女の髪からは水滴が滴りおちる。

 

「よかったら使うかい?」

 

男はハンカチを取り出すが、彼女は首を横に振る。

 

「おじさんこそ大丈夫ですか?」

「濡れたままだと、風邪引いちゃいますよ」

 

男はその時、自分もびしょ濡れになっていることを思い出すのだった。

 

限界を迎える男

バス停のベンチで座って待つことにした二人。

しかし、次のバスが来るのはまだまだ先だ。

 

「バスなかなか来ないんですよ」

「運転手さんがロータリーで居眠りしていることもあって」

 

くすくすと笑いながら話す彼女は、こんな状況にも慣れているのか楽しんでいるように見えた。

 

男がふと視線を下に向けると、そこには濡れた制服が張り付いた胸元が。

下着の薄い青が透けて見えるような気がする。

言葉にできない願望が頭に浮かび、下半身が疼く。

当たり前だが、男は自制するしかなく、なんとか会話しながらごまかそうとする。

 

しっとりと濡れた白い肌、柔らかそうな二の腕、彼女が呼吸をするたび上下に動く大きな乳房。

男の我慢は限界を迎える…

 

 

 

「きゃあぁぁーーー!!」

 

男は彼女をベンチへと押し倒し、両手を押さえて乳房へとしゃぶりつく

雨に濡れたシャツの上から吸い付くと、ブラの感触はもちろん、その下にある柔らかい乳房を感じとることができた。

 

「や、やめてくださいっ…!」

 

怯えた小さな声が聞こえてくるが、男は無視する。

 

「な、なんでっ…こんな…」

 

 

男はシャツを脱ぎ、それで少女の腕を縛り上げる。

そして片手で口を塞ぎ、制服のボタンを外してブラジャーをまくり上げた。

 

押さえるものがなくなった若くハリのある乳房が飛び出てくる。

男はもう一方の手で胸を揉み、乳首を舐め上げていく。

 

「ん…んんーっ!」

 

彼女の目にはうっすらと涙が浮かんでいたが、その表情がかえって男を興奮させるのだった。

性器がぐいぐいとズボンを押してくる、もう止まることはない。

 

 

抵抗する少女を屈服させて

がぶっ!!

 

少女は男をにらみながら口元を押さえていた手に噛んで必死に抵抗する。

しかし、男が警告の意味を込めて乳首に歯を立てると、

 

「ごめんなさい…」

 

彼女が降伏したのをいいことに、男は再び乳房にしゃぶりついていく。

そして彼女の口元を押さえるのをやめ、その代わりに指を彼女の口の中に入れ、咥えさせる

娘と同じくらいの年頃の少女が、自分の指を大人しく咥えている。

 

(そろそろ限界だ。)

 

ズボンに押さえられて痛いほどに疼いていた性器を取り出し、彼女の谷間へと滑りこませていく

 

 

「や、やだぁっ!」

 

彼女の悲鳴に構うことなく、両手で巨乳を鷲掴みにして、その肉の中に性器を包み込んでいく。

激しく腰を動かすたびに乳房が波打ち、少女からは吐息が漏れる。

 

射精感が高まってくるのを感じると、彼女の口を指で強引に開かせる。

そして、さらに激しく腰を動かし、ついに彼女の顔に向かって射精する…

 

純粋な顔が白く穢されていく…

泣きながらこちらを見る彼女の姿に、男は自分がしてしまった事の重大さに気がつくのだった。

 

男の欲望は止まらない

「おねが…い…もう…ゆるし…て」

 

しかし彼女の口元からこぼれる精液を目の当たりにすると、再び性器が膨張し、欲望がわいてきてしまう。

そして男は、肉棒を少女の口の中へとぶち込んでいく

 

「ん、んぐぅぅっ…!」

 

射精したばかりで半勃ちだったペ○スは、口の中の感触で再び最大化されていく。

抵抗する舌の動きがかえってペ○スを刺激し、男を興奮させてしまうのだった。

男はペ○スをどんどん喉の奥へと入れ込んでいく。

 

激しいピストンを始めると、

 

「んぐぅっ…ごほっ」

 

彼女はえづくが、男の腰の動きが止まることはない。

次第に彼女はもう逃げられないと悟ったのか、抵抗することをやめていた。

 - 女子校生・JK