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無視せざるを得ぬ町…っ!エロ漫画の無料ネタバレ!極限状態で犯されていく村中の女たち

      2019/06/28

 

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第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~ネタバレ

プロローグ 無視されることになった主人公

都心から5時間ほど離れた田舎の村。

そこに主人公は数年ぶりに帰ってきた。

 

「あれ、俺の机がない」

それは、数日後、突如として始まった。

 

あれほど自分との再会を歓迎してくれたクラスメイトたちが、主人公を完全に無視する。

クラスメイトだけではなく、村中の人たちが…

 

ある日、1枚のメモにより、これが町の決定事項であることが分かったのだった。

 

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真由子の爆乳を揉みまくっていく

「では、ここまでをノートに書き写してください」

 

ガラガラッ!!

 

国語の授業中、何者かが教室の扉を勢いよく開ける。

そこには、先日から無視されている主人公が立っていた。

 

彼は教卓の前に立ってクラスメイトたちを見つめると、突如として不敵な笑みを浮かべる。

そしてなんと、次々とクラスの女子たちの胸を揉んで歩き回り始めるのだった。

 

「おぉデカいなぁ黒瀬のおっぱい」

 

「柴田のおっぱいは弾力がある感じだなぁ」

 

個人差のある感触を楽しんでいく主人公をクラスメイト達は無視しなければならない。

そしてついに…

 

 

ムギュゥ!!!

 

「おぉなんだこれ、すげぇ肉感」

 

河本真由子の爆乳に主人公の足が止まる。

ブラウスのボタンを外し、ブラを脱がす主人公。

ブラには「Hカップ用」の文字が…。

 

河本真由子は教室で一人、上半身がはだけ、その爆乳が顕わとなってしまう。

主人公は真由子が性の対象として皆に見られていたことを告げながら、Hカップの乳房を揉みまくっていく

 

「やっぱり生の揉み心地は違うなぁ」

 

さらに彼は胸だけではなく下半身にも手を伸ばしていく。

 

「クリはこの辺かな?」

 

指を下着の筋になぞらせていく主人公。

必死に声を抑える真由子だったか、かすかに漏れる声が静かな教室に響き渡る。

しかし、それを凝視することは許されない。主人公の行為は全て無視しなければならないからだ。

 

「本当はクラスの男子たちも真由子のエロい姿を見まくりたいだろうに」

 

やめてと言いたいのに、それすら許されない極限の状況が真由子を高めていく。

 

「んっ♡」

「はぁ♡」

 

段々と真由子の声が蕩けていくのが、クラス中に伝わっていく。

 

 

ビクンッ!!!

 

 

今、真由子がイッてしまったことは、クラスの誰にとっても明らかなことだった。

 

 

 

「…えぇ、それでは、今日の音読の当番の人は…起立して…」

 

異様な空気が漂う中、先生は必死に授業を進めようとする。

 

「は、はぁい…」

 

しかし先生にとっては不覚だったのか、今日の音読の当番は真由子に他ならなかった。

 

下半身から体液をポタポタを滴らせながら、真面目で清楚な真由子が立ち上がり音読を始めていく。

 

音読中に攻められていく真由子

主人公に攻められ、何を言っているのか分からないような声で音読を続けていく真由子。

彼はさらに攻め続け、ついに挿入することを決断する。

声をあげて断ることができない真由子には、ただ音読を続けることしかできない。

 

 

ズブブブンッ!!!!

 

 

後ろから突き抜かれる真由子。

 

 

パンパンパンパンッ!!

 

静かな授業中に響き渡る激しい音。

 

「みんな!真由子のマ○コすげぇ気持ちいいぞ!!」

主人公は得意げに大声で感想を述べる。

肉棒が前後するたび、真由子の体液が教室の床に飛び散っていく。

 

「はぁ…っ」

「はぁ…っ」

 

高速で突かれ、意識が飛びそうな中、真由子は必死に音読を続けようとする

しかし、次第に自分でも限界が近づいていることが分かるのだった。

 

 

ビクンビクンビクンッ!!!

 

さらに、主人公は休めることなく動き続けていく。

 

パンパンパンパン!!!

 

真由子は潮をふきながら、連続イキをきめてしまう。

舌を出し、完全にイカされた顔で主人公の攻めを受け続けていく。

 

 

 

「ご、ごめんなしゃぁい♡」

「せんせ、私、うまくぅ読めにゃぁいぃ♡」

 

 

「まぁ、そ、そんな日もあるわよね」

 

 

ついに音読を諦めた真由子に、たたみ込めるようにこれまで以上に激しいピストンを喰らわせていく。

 

「あぅっ♡」

「はぁっ♡」

 

 

 

「あぁ俺もイクぞ!」

「中に出すぞ!!」

 

 

びゅるるるるるぅっ!!!

 

 

真由子の中に精液をぶちまける。

快感と絶望に打ちひしがれる真由子。

 

 

「何気をやってんだ、俺はまだ一回しかイッてないんだぞ」

 

主人公は真由子の腕を強引につかみ、さらに後ろから突き続ける。

 

 

「清楚ぶってたってエロ牝だってところ、もっと見せつけてやれ!」

 

 

「はぁぁぁぁっ♡」

 

 

「止まんねぇっ!」

 

びゅるるるるるぅっつ!!

 

主人公は真由子の子宮を精液で満たし、教室から去っていった。

 

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