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異類婚姻譚:エロ漫画のネタバレ!爆乳の狐娘が嫁になり…夜も活発で

   

「狐の嫁」 ネタバレ

帰郷、そして狐娘との出会い

マコトが故郷に戻ったのは数年ぶりだった。

戻った理由は、父親が亡くなってしまったからだ。

 

(キレイに掃除してあるな)

父の墓を前に、マコトは不思議に思う。

親類など、誰も残っていなかったからだ。

 

「あら、あなたは…」

そこにいたのは、狐娘の志津だった。

 

「そういうわけで、去年から君はここに住んでいたのか」

「あんなに狐のこと嫌っていたのになぁ」

 

マコトの父親の面倒を志津が見てくれていたのだった。

 

「今はお互いに協力しあう時代ですからね」

「昔は人を化かしたりしていましたけど」

 

「本当によくしていただいて」

「息子が戻ったらぜひ嫁いでくれないかなんておっしゃっていたんですよ」

 

「よ、嫁?!」

「はい♡」

 

志津に手を握られ、そのかわいく美しい瞳で見つめられる。

その瞳には涙がたまり、一層愛らしく感じる。

 

「帰ってきてくれて嬉しいです♡」

志津はマコトにギュッと抱き着く。

 

もはやマコトに選択肢はなかった。

若く可愛らしい容姿に惹かれてしまったのは否めない。

でも、自分の代わりに父の面倒を見てくれた彼女の行為を無駄には出来なかったのだ。

 

「じゃあ、よろしくお願いします♡」

 

淫乱な狐娘

こうして始まった狐娘との新婚生活だが、彼女は実に働きものだった。

 

掃除、洗濯、食事の用意、家事を完璧にこなしてくれる。

人ではないものとの結婚生活への不安はすぐに無くなっていった。

 

そしてもちろん、夜の世話も…

 

 

ぢゅるるぅぅ…

 

マコトの肉棒を咥える志津。

ご奉仕しているだけで、濡れてしまう淫乱さ。

 

「まったく淫乱なキツネだね」

 

69の姿勢で、お互いに舐めあっていく2人。

マコトに至っては、志津のお尻をギュッと鷲掴みにしながらだ。

最初は狐娘との性行為にも抵抗があったが、すっかり快楽を覚えてしまった。

 

そのまま口の中に発射してしまうマコト。

 

「もう、出すときは言ってくださいな♡」

「すまん、つい辛抱できなくて…」

 

マコトはそう言い訳しながら、まだまだ元気なモノを、入り口へと当てていく。

 

「焦らさないで♡」

 

挿入し、腰を振る度に揺れる志津の爆乳。

志津の方も敏感に開発され、交尾に耽る。

 

搾るように志津の胸を鷲掴みにし、中央に寄せ、両胸の乳首に同時に吸い付く。

 

「おっぱい弄るのは反則です♡」

 

じゅっぼじゅっぼじゅっぽ…

イヤらしいピストン運動の音が響く。

 

「出してぇ♡」

 

志津のおねだりに応え、マコトは2発目を終わらせる。

 

「お前と一緒になって本当に良かったよ」

「はい…私もです。」

 

 

 

 

 

狐たちに陰口を言われる志津

ある雪の日…

 

志津が家事をしていると、庭の裏で噂話が聞こえてくる。

 

「ほら、人間に嫁いだ狐さ」

「四月も経つのに、まだ子供もできんのか」

「こりゃあ人間の娘に孕ませて、追い出されるのぉ」

「はははははは」

 

他の狐たちが、志津の悪口を言っているのだ。

 

 

 

 

マコトの子種が欲しくて

ある夜…

 

(私だって、私だってもっと…)

 

(もっと子種が欲しい)

 

志津は一人で慰めていた。

 

(ちゃんと種付けしてほしいのにぃ)

 

「おーい志津、風呂上がったぞ」

 

(冷めないうちに)

志津は、お風呂から出てきたマコトにキスをする。

 

(身体が熱いっ…!)

マコトはすぐに何かされたことに気が付く。

 

「何を飲ませた!」

「なぜ子供を作ろうとしないのですか…?」

 

「避妊していることくらい分かっているんですよ」

「私たちの世界では子供がいなければ夫婦とは言えません」

 

 

「下衆な連中に噂を立てられるのは、もう耐えられません」

志津の目からはポロポロと涙がこぼれていく。

 

「志津…」

 

 

 - 人外・モン娘 ,