【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-爆乳若妻とJKがいいなりに

   

潔癖症の魔乳人妻のネタバレ

2年前に結婚して以来、キスすら出来なくなってしまった…

そんな悩みを抱えた若い人妻が、天才セラピスト駒司太郎の元を訪ねてきた。

 

カルテに目を通すふりをしながら、その人妻の身体を舐め回すように視姦する。

喋るたびに僅かに揺れる爆乳、くびれた腰の絶妙なライン、そして診察チェアに沈み込む女らしい尻。

そして生々しい脚がミニスカートから伸びている。

 

(もったいない。宝の持ち腐れだよ。)

 

「このままだと旦那に愛想をつかされてしまいそうで…」

セリカは抱えている悩みを駒司太郎に打ち明けていく。

 

「旦那さんもまだ若いから辛いでしょうね。」

「お子さんもそろそろ欲しいでしょうし。」

 

「子どもは私も欲しいと思ってはいるんです。」

 

(心配しなくても、すぐに孕ませてやるよ)

 

話すだけでぷるんと波打つセリカの爆乳に、駒司太郎の興奮は徐々に高まっていく。

 

「すぐ治してみせますから」

「ほ、本当ですか?」

 

「以前にも重度の潔癖症の方が来ましたが、帰る頃にはすっかり治っていきましたよ」

 

(その女もかなり淫乱でね)

(催眠かけてヤリまくってチ○ポ好きの女にしてやりましたよ)

 

 

「治療には信頼関係が大切です。」

「強い催眠をかけないとあなたの潔癖症は治りませんからね」

 

「大丈夫です。私は先生を信頼していますから」

優しく微笑みかけるセリカに、駒司太郎は勝利を確信する。

 

(この女もあの本を読んできたクチか)

 

駒司太郎は巷では天才セラピストとして崇められ、多くの患者を救ってきた実績がある。

マスコミにも取り上げられ、書籍も大ヒット。

「癒しの神」の治療を求め、全国から多くの患者が彼の治療を求めて訪ねて来る。

 

しかし、駒司太郎には裏の顔があった。

自分好みの患者が来ると催眠の力を使って好き放題に犯しまくる。

今まで犯した女の数と認知していない子供は数知れない。

変態セラピスト、それが駒司太郎の正体なのである。

 

「それではさっそく治療を始めましょうか。」

「目を閉じて楽にしてください」

 

美人人妻のセリカは、駒司太郎に言われるがままに目を閉じる。

 

駒司太郎の巧みな催眠誘導により、女は深い催眠状態へと入った。

もはや自我は制限され、駒司太郎の言葉で簡単に操作が可能だ。

 

セリカが診察室に入ってきたその時から、駒司太郎の股間は疼きっぱなしだ。

旦那ですら2年も味わえていないこの若妻のダイナマイトボディを、今から好き放題に犯すことができるのだから。

 

「スー、スー…」

催眠状態に入ったセリカがゆっくりと深い呼吸を繰り返すたびに、丸く大きな乳房が上下する…

 

とはいえ、ここで焦ってはいけない。

いくら催眠状態に入ったとはいえ、ここで一気に襲ってしまっては催眠も解けてしまう。

高まる情動を抑えながら、駒司太郎はゆっくりと段階を踏んでいく。

 

「あなたは男に触られるのが大好きだ」

 

駒司太郎はそう催眠をかけると女の後ろに回り込み、その乳房を激しく鷲掴みにする。

 

むにゅうううぅぅぅっ!!!

 

「これは…すごい…」

 

セリカの魔乳はとても手だけでは収まりきらず、服とブラの上からでも柔らかさと弾力が伝わってくる。

男の理性を崩壊させることなど容易いほどだ。

女の甘い体臭と香水の香りが嗅覚を刺激し、五感から駒司太郎の理性を壊していく。

 

思わず巨乳を掴む手に力が入ってしまう、セリカの身体がピクンと反応をし、それがさらに興奮をそそる。

 

 

「やらしいおっぱいだねぇ奥さん。」

駒司太郎は催眠誘導を続けていく。

 

「触られるたびにエッチな気分になっていくよ」

「身体中を弄ばれたくてたまらなくなってきたでしょ?」

 

 

「ん♡あぁん♡」

セリカは徐々に感じ始める。

 

駒司太郎はセリカの下半身へと手を伸ばし、ついに秘部へとたどり着く。

 

「あ、ああぁん♡」

 

イヤらしい紫色の下着の上から指でなぞると、女は腰を跳ねるように弾ませ、その勢いで爆乳が顕わになりタプタプと揺れる。

 

「こんなエロい身体を2年間もお預けにされるなんて、旦那もかわいそうなヤツだよなぁ」

「そう思わないかい?奥さん。」

 

「あ、あんっ♡だ、だめぇ♡」

口ではダメと言いながら、ダラしなく股を開き、エロい反応をし続けるセリカだった。

 - 催眠・いいなり