【神作限定】エロ漫画、同人の無料ネタバレ!※実用性MAX

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電車で居眠り中のパンツ丸出し娘にヤりたい放題した結果:無料ネタバレ!これは我慢ならねぇわ

   

電車で居眠り中のパンツ丸出し娘にヤりたい放題した結果 1話のネタバレ

始発電車のいつもの席にJKが

 

「そろそろか」

 

田中伸夫27歳は、どこにでもいるようなしがないサラリーマンだ。

毎日始発帰りという激務をこなし、今日もプラットフォームで缶ビールを飲みながら電車を待つ。

 

そんな田中伸夫は、始発電車に乗るのが人生唯一の楽しみとなっていた。

始発電車に人は少なく、言ってしまえば貸し切り状態。

妙な優越感に浸ることが出来るこの時間帯が、現実を忘れさせてくれるのだ。

 

(今日も誰もいないな。この朝の空気、最高だぜ)

 

田中伸夫は、いつもと同じ席に向かっていく。もはや自分専用座席と言っても過言ではない。

ところが…

 

「!!!」

 

なんといつもの座席に、JKが座って寝ているのだった。

 

「コラァ!そこは俺の座席だろうがぁ」

 

左肘をかけて、右手でスマホをいじる。

そして、ビルが少なく見晴らしの良い景色を楽しむ。

決して反対側の座席ではダメなのだ。

 

(夜遊び帰りのビッチ野郎ぅぅ)

(どうせオッサン相手に将来のことも考えず小遣い稼ぎでもしていたんだろ)

(このヤリマンがぁ)

 

股を広げて眠るJKの下半身を

主人公は、頭の中で怒りを膨らませていくが、結局、反対側の座席に座ることにする。

しかし、席に座り、眠ったままのJKを見ると、ある事に気が付く。

 

(それにしても、コイツ、股広げすぎだろ)

(モロ見えじゃねえか)

 

ただでさえミニスカなのに股を広げたまま眠るJK。

太もももパンツも丸見え状態になっていた。

 

自らのルーティンを乱された田中伸夫は、彼女に仕返しすることを思いつく。

 

(こんな下品な女には天罰だ)

(お前のパンツ姿を世界中に広めてやる)

 

スマホを向かいに座るJKに向け、その淫らな姿を写真に収めていく。

 

(くく、いい眺めだぜ)

 

脚を閉じたと思ったらまた開く、眠っているJKの動きがエロさを増すのだった。

 

(よーし、質感も確かめないとな)

田中は座席を立ち、スマホカメラを構えたまま、JKの太ももを触り始めてしまう。

 

(うおおぉぉ、若さゆえのこの肌)

太ももの内側をさすりながら、徐々に興奮が高まっていく。

 

(それにしても起きる気配がないな)

(鈍い女だなぁ、そのまま起きないなら)

 

田中はパンツ越しにスジをなぞっていく。

プニプニした感触を楽しんでいく主人公。

 

(ここまでしても起きないだと?)

 

(ならば!!)

 

ズルルルルゥ!!

 

(リアル無修正~♪)

JKのパンツを勢いよく脱がし、生マ○コを拝む

 

程よい毛、そして汗と香水のイヤらしい匂いが、田中を刺激する。

 

(なっ!!)

(濡れてるだと!太もも触っただけだぞ)

(超敏感か?)

(まさか起きているのか?)

(いや、それはない。表情に変化がない。)

 

下半身を濡らすJKに動揺しつつも、その匂いに少しずつ理性が壊れていく。

 

(これ以上はダメだ…起きるだろう、でも!!)

(知った事かぁぁあ!!)

 

田中はJKの生マ○コにしゃぶりついていく

溢れ出てくる体液を味わい、その汗、匂い、塩っけを満喫していく。

 

(美味すぎるよぉぉ)

(やるじゃねぇかJK)

 

野獣のように舐めまわしても起きない彼女に対して、男の行動はどんどんエスカレートしていく。

 

JKの完璧な爆乳に

(ここまでしてもおねんねか)

(今度はお前のその生意気なデカ乳を…)

 

ブラウスのリボンをほどき、ボタンを1つまた1つと外していく。

それにつれて、少しずつJKの谷間が顕わになっていく。

JKはラグジュアリー感のあるエロすぎるブラを着用しており、それがさらに男の興奮を誘う。

 

車内だというのに、脚を開いて下半身は丸見え状態、そしてエロすぎるブラに包まれた爆乳を晒されているJKの卑猥な姿。

 

(調子に乗りやがって)

(大人を挑発した罰をたっぷり与えてやらないとな)

 

そのままブラを上にズラしていくと、プルンと爆乳が弾けるように飛び出してくる

(このデカさでハリがある、さすが若い…)

 

田中は両手で爆乳を鷲づかみにして、その感触を確かめていく。

(デカさ、ハリ、柔らかさ、全て完璧だ!)

 

(おやぁ?乳首が硬くなってきているぞ)

(淫夢でも見ているのか?)

 

乳首を弄り回しながら、男は眠ったままのJKを攻めていく。

 

これだけの爆乳を前にしたら、男ならヤルことはただ一つだ。

 

男は、JKの乳首と同じようにビンビンになった肉棒を取り出し、彼女の谷間の中に挟み込んでいく

完璧に包み込まれ、竿全体が最高級の触り心地を持った爆乳の摩擦を受けていく。

しかも先端がJKの唇に当たり、彼女の寝息がさらに刺激を加えていくではないか。

 

(これはヤバい)

(もう、我慢できねぇや)

 

(もう起きても構わねぇ!!)

 

田中伸夫の理性は完全に吹き飛び、フル勃起した肉棒をJKの口の中へとねじ込んでいく

 

(これは罰だからなぁ!)

(その顔にたっぷり与えてやる!)

 

 

どぴゅうるるるぅうっ!!

 

あっという前にJKの顔面にブチまけてしまった田中。

 

(俺の席を奪ったことを後悔するんだな)

 

穢されてしまったJKの顔を写真に撮り、満足感に浸る

 

(こんなにされても起きないとは、本当に鈍い女だぜ。)

 

(まあいいさ。おかげでいいストレス発散になった)

(さっさと別車両に移って、退散するか)

 

彼女を開脚姿勢で下半身と爆乳を露出したままにして、男はその場を立ち去ろうとする…

 - 女子校生・JK