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6年ぶりに帰省したら弟のように思っていた幼馴染の体が…発育エロボディで誘惑されて

      2019/07/04

 

「私のオッパイがそんな気になる?」再会した田舎娘の身体がエロすぎて ネタバレ

6年ぶりに帰省した主人公

「ただいま~」

「あらおかえり!電話かかって来た時はビックリしたわよ」

 

主人公の徳島倫太郎は、実に6年ぶりに実家に帰省していた。

高校を卒業後、ど田舎の家を出て都会で働くことに。

しかし忙殺されるような毎日に、心も体も疲れきっていた。

そこで、溜まっていた有休を全て使って、思い切って帰省することにしたのだ。

 

「寄り合いの打ち合わせに行ってくるから、お留守番よろしく」

「桃子もその内、帰ってくると思うから」

 

桃子というのは倫太郎の妹で、今はまだ電車で町中の学校に通っている。

あまりに突然の帰省だったため、彼女は兄が帰ってきていることをまだ知らない。

 

「そうそう、それから…」

「あんた6年ぶりに帰ってきたんだから、明日お土産持って隣の香川さん家に挨拶してきなさいね」

「夏樹ちゃんって覚えてるでしょ?」

「あんたによく懐いていた」

 

「ああ、夏樹ならもちろん覚えているよ」

 

夏樹、その名前を聞くだけで昔の思い出が蘇ってくる。

思わず笑みを浮かべてしまう倫太郎だった。

 

「兄ちゃん、ザリガニ獲ろうぜ!ザリガニ!」

小学校から中学校まで、全員が1クラスというド田舎だ。

それだけ子供たちの結束は強く、みんなとても仲が良かった。

 

当時、夏樹は見た目や性格が男の子みたいだったので、倫太郎は彼女を弟のようにかわいがっていた。

 

(夏樹は元気にしてるんだろうか?)

(少しは女の子らしくなったのだろうか?)

 

倫太郎がそんなことを考えていると、玄関の扉が開き、どこか聞き覚えのある女の子の声がしてきた。

 

夏樹との再会

「ごめんくださーい!」

「はーい!」

 

倫太郎が玄関まで行くと、そこには活発そうで、とても可愛い女の子が立っていた。

お互いが顔を合わせた瞬間にハッとなった。

倫太郎より先に彼女が沈黙を破る…

 

「え?兄ちゃん?帰ってきてたの?」

「夏樹、お前夏樹か!」

「そうだよ!夏樹だよ!」

 

久しぶりの再会を喜ぶ2人。

立話もなんだからと、倫太郎の家に上がることに。

 

「いや~すっかり大きくなっちゃって」

「えへへ」

 

どうやら夏樹は今でも子供たちを連れて、川遊びに行ったりしているらしい。

昔話に華が咲く2人。夏樹の見た目はあまりにも変わっていたが、性格は昔のままだ。

倫太郎も照れたり、動揺することなく話を進めることができる。

 

「でも夏樹、お前そんなんで彼氏とかできんの?」

「え?」

年齢を重ねたこともあり、倫太郎は自然と恋話へと移っていく。

 

「もう年頃の女の子なんだろ?」

「そんな女の子っぽくないことしてて」

「ちゃんと恋の一つくらいできてんのかって」

思いもよらない質問をされたのか、少し動揺する夏樹。

 

「アタシだって浮いた話の1つや2つくらい…」

(え?マジ?)

「まだご縁がないんだけどさぁ」

少し強がった夏樹だったが、正直に話すのだった。

 

(ホッ!)

倫太郎はどうして夏樹の返事に内心安心してしまったのか、ハッキリした理由は分からないのであった。

 

6年間で成長した夏樹の身体

改めて夏樹の姿を見ていると、月日の力を感じてしまう。

いくらなんでもあまりにも見た目が変わっている場所がある。

膨らんだ胸、ムチムチの太もも、男なら見ないではいられないほどだ。

 

「ちょっとぉ、お兄ちゃん」

「さっきからジロジロと、どこ見てるのさ」

目を細め、エロ兄を詰めていく夏樹。

 

「視線がいやらしいんですけどぉ」

「あ、いや別に…!」

慌ててごまかそうとする倫太郎。

 

「ひょっとして、大きくなった私をエッチな目で見てたりするんじゃ?」

ややからかい気味に指摘する。

 

「な!そんなわけ!お前は弟みたいな存在であって」

「ちょっと乳と尻が出てきたくらいで調子に乗るなよ!」

言い訳しながら、身体のことをハッキリと言ってしまう倫太郎。

 

「ふーん、弟みたいなね」

「それじゃあ、いきなりこんなことされても平気だよね?」

 

「うえーい!」

夏樹はいきなり倫太郎の股間を掴む。

しかし、そこには硬く大きくなった感触が…

 

(え、これって…)

 - 幼馴染